第12回 学園6期生同期会開催
2026年3月6日
第12回 学園6期生同期会
中央学園6期生は、長野県松本市で令和7年11月26日に同期会を開催しました。長野県の田中君を幹事に、16名(今川直人先生、7期・牧島氏、8期・西村氏含む)が参加し、一次会のホテルからレトロなカラオケパブに場所を移しながら、参加者の近況報告や、お約束の病気や孫自慢などのほか、農業協同組合新聞のコラムを担当されている今川直人先生のお話を受けて、現役の役員などから米問題に対する熱い思いなどが語られるなど、卒業式で「協同組合運動が服を着ているようだ」と言われたことが思い出されました。
また、多くが「古希」を迎える中で、次回の開催は、元気なうちに毎年開いてはとの意見から、8年12月に、暮らしや価値観が急速に変わって(化けて)行く時代を描くNHKの「ばけばけ」の地、島根県で、多久和君に幹事をお願いすることとして、宴会場を後にしました。
翌日は、同期のライングループの発信によると、欠席者宅の訪問や長野県内の観光など、それぞれに楽しんで、家路についたと報告がありました。(投稿者 金子 達郎)
