中央学園校友会 滋賀県支部 総会を開催
2026年3月11日
中央学園校友会 滋賀県支部 総会を開催 「お~ぉ、協同の学び舎 立志舎」
校友会滋賀県支部は、令和8年2月28日(土)に滋賀県JR彦根駅西口(鮨割烹『銀水』)で約25年ぶりとなる総会を開催し、11名(短大7期生~学園20期生まで)が参加しました。
開会挨拶では、支部長の北川さん(短大7期)が、短大時代に東京世田谷に上京したときの衝撃的な思い出や農協運動への熱い想いなどをお話しいただき、場の空気を暖めていただき開始しました。
今回は、支部の役員改選を行い、支部長に藤井さん(学園7期)、幹事長兼連絡員に西村(学園20期)を選任し、引き続き活動をすることになりました。
懇親会では、田村さんによる「懸賞付き、彦根ご当地クイズ」(国宝彦根城、ひこにゃんなど)で頭を使った後、参加者全員がそれぞれ近況を報告しました。
JA・連合会等の役職員として現役の者、退職後のそれぞれの人生に励まれている者、専業農家として頑張っている者などがおり、同じ学び舎のアイデンティティのもと立場や世代を超えた交流をはかりました。
また、滋賀県支部のLINEグループを開設し、写真交換を行うとともに、次回の開催に向けた意見交換を行っています。
(文責・投稿:20期 西村淳)

前列左より、北川(短大7期)、日爪(6期)、西村(20期)
後列左より、森脇(15期)、磯谷(11期)、藤井(7期)、田村(10期)、宮崎(11期)、小嶋(18期)、小久保(17期)、津田(18期) ※敬称略


2次会にて